スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トマトジュースで!激ふわ煮込みハンバーグ

toma-nikomi-burg.jpg

伊藤園さんの野菜ジュース、ほんとにいろいろ化けてくれてありがとう♪
というわけで今回も伊藤園さんの「理想のトマト」を使っての一品。
これは外れないでしょー、っていう組み合わせ。我が家の人気メニュー、煮込みハンバーグです。

今回お豆腐を使って、すんごくふわっふわのハンバーグにしてみました。
うちではみんなハンバーグ大好きなもので、とにかくでっかいのが食べたい!わけです(笑)。
でもお腹まわりの気になるダンナ氏とか、給料前でピンチのお財布とか、そういうオトナの事情も含めて考えたい。
ならばお豆腐よ、我が家を救いたまえ~!ってね(^^;
決してかさ増しというわけではありません、かさ増しというわけでは(笑)。

それとこのトマトジュース、使うと少ない材料でもほんっとにおいしいソースになるんです。
是非試してほしい^^

●激ふわ煮込みハンバーグ●
<材料4人分>
(ハンバーグだね)
合いびき肉・・・300g
木綿豆腐・・・1/2丁
たまねぎみじん切り・・・100g
パン粉・・・大さじ3
卵・・・1個
おろしにんにく・・・小さじ1/4
塩・・・少々
こしょう・・・少々
ナツメグ・・・少々

(ソース)
「伊藤園 理想のトマト」・・・400ml
焼肉のタレ・・・150ml
酒・・・大さじ1
<作り方>
たまねぎは耐熱容器にラップをしてレンジ500wで40秒ほど加熱。
豆腐はラップなしで500w2分ほど加熱して水切りをしておく。

ハンバーグだねをボウルにぜーんぶ入れたら粘りが出るまで捏ねる。
二の腕よ引き締まれ!

4等分して成型、空気抜きをしたら熱してうすーく油を引いたフライパンに乗せ、フタをして中火くらいで蒸し焼きに。
だいたい4~5分くらい。

フタを外してハンバーグ裏返し。そのまま3分ほど焼く。
いったん皿に取り、肉汁たっぷりフライパンにソースの材料を投入。

ハンバーグを戻し、時々ソースをかけてやりながら弱火で8~10分。

お好みの付け合せと共に盛り付ける。


簡単なのにすごくおいしいです。おすすめ♪

成型の時に小さく丸めて肉団子にしてもいいかも。
ちょっとしたパーティーメニューにも使えそうですね^^


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^


野菜飲料を使ったヘルシー料理レシピ
野菜飲料を使ったヘルシー料理レシピ


スポンサーサイト

えびと卵のガドガドサラダ

ebi-tama-gadogado.jpg

ガドガドってなんだー!って思ったでしょう?
私もそう思ったんですよ(笑)。
インドネシアの定番でピーナツソースのサラダなんですって。

今回レシピモニターとしていただいたドレッシングのうちのコレ、興味津々だったんですがピーナッツの風味がとってもおいしい!
ムスメもこれはとても気に入った様子で、いつもは控えめにしか食べない野菜も「おかわり!」と元気にモリモリ食べてくれました。

見た目にも賑やかなこのサラダ、見るだけで元気出そうでしょ?(笑)
サラダはこうでなくっちゃー^^

●えびと卵のガドガドサラダ●
<材料4人分>
サニーレタス・・・3枚くらい
玉レタス・・・2枚くらい
ベビーリーフ・・・30g
たまねぎスライス・・・80g
ゆで卵・・・2個
むきえび・・・100g
トマト・・・1個

「おうちでおいしい世界旅行 ガドガドドレッシング」・・・適量
マヨネーズ・・・適量

<作り方>
えびは背わたを取り、ボイルしておく。
レタスは食べやすい大きさにちぎり、丁寧に洗って水にさらす。ベビーリーフも同様に。

皿にレタスをしき、その上にたまねぎスライス→ベビーリーフと葉っぱ類をこんもりと盛る。
適当な大きさに切ったゆで卵、トマトをちらし、えびもちらす。

ガドガドドレッシングをグルグルグルっと好きな量まわしかけ、仕上げにマヨネーズでギザギザ線を入れたら完成!


3人家族でこのサラダのボリュームすごいでしょ?
うちではサラダといったらだいたいこんな感じです。
晩ごはんに関して言えば、メインはサラダという感じです。
だから重要な存在なんです。サラダ。
お野菜で満足しちゃうと、お肉とかの量が必然的に減ることになり、それで半年くらいで7Kgは痩せたかな。
なんだかんだで1年で10kgくらい減っちゃいました。
お酒も飲むし食事制限もなし、の「ガマンしないダイエット」です(笑)。

今はひたすらキープするだけなんですけど、サラダメインの生活が当たり前になってしまったので今でもこんな風にモリモリ野菜を食らう毎日なのです。
だからドレッシングのバリエーションも大事な要素。
これはリピありだなー。

あとはダンナ氏にもう少し効果が出れば言うことなしなんだけどなぁ(^^;



お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^


【レシピブログの「おいしい世界旅行」レシピモニター参加中】
ドレッシングを使った料理レシピ
ドレッシングを使った料理レシピ

バジル香るトマトとクリームチーズのパン

tomatobread.jpg

今回は伊藤園さんの「理想のトマト」を使って、パンを焼きました。
せっかくなので、卵もバターも使わずによりヘルシーに!というわけで使ってません。
ついでにいうと、パンそのものには牛乳なんかも使ってないわけですが、中にクリームチーズが包まれているので”乳製品不使用”とまではいかないけど、オリーブオイルも使ってとってもおいしくてヘルシーなパンに仕上がりましたよ^^
朝食や小腹が空いた時なんかにオススメ!

●バジル香るトマトとクリームチーズのパン●
<材料8個分>
強力粉・・・200g
オリーブオイル・・・20ml
砂糖・・・15g
ドライイースト・・・3g
「伊藤園 理想のトマト」・・・140ml
乾燥バジル・・・大さじ1
クリームチーズ・・・160g

<作り方>
トマトジュースを40℃に温める。(うちはレンジ機能の40℃設定でやってます)
砂糖とドライイーストを入れ、ホイッパーでグルグルっと混ぜる。
強力粉とバジルも入れ、ゴムベラに持ち替えて混ぜる。まとまってきたら台に移して捏ねる。

10分ほど捏ねたらオイルを加える。
最初ベチャベチャしますが大丈夫。ちゃんとまとまるのでがんばって(笑)。台にくっつく生地もスケッパーですくってくださいね。

10~15分ほど捏ねて薄い膜ができたら1次発酵。→こちらの記事に参考写真あり

倍くらいになったらガス抜きをして8分割。丸めてベンチタイム10分。
この間にクリームチーズを8分割しておきましょう。

生地を麺棒などで広げ、クリームチーズを包んで成型。2次発酵。
1.5倍ほどになったら200℃のオーブンで14分ほど焼く。

tomatobread-d.jpg

実はトマトは好きだけどトマトジュースが苦手な私。
でもね、びっくり!
この「理想のトマト」、ほんとおいしい!この私でも普通に飲めるんですよー。
こんなトマトジュースもあるんですね~。知らなかった(^^;

そして砂糖不使用なのにとっても甘い!だから生地に加える砂糖も少し減らしてみたけど全然大丈夫でした^^


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^


野菜飲料を使ったヘルシー料理レシピ
野菜飲料を使ったヘルシー料理レシピ



苦手な人にこそ食べてほしい!うちのゴーヤチャンプルー

goyacyanpuru.jpg
今日ご紹介するのは、タイトルの通り!
ゴーヤはちょっと苦手・・・という人に一度食べてみてほしい、そんなうちの一品。

実はダンナ氏も昔は苦手というよりは嫌い!派だったんです。それが今や「やった!今日はゴーヤだ♪」ってゴキゲン。
同じくうちの妹や甥っ子も「あれ?食べられた!」と言いながらモリモリ食べていました。
もちろん、うちのムスメも大好物なおかずのひとつ。

でも逆に苦いのが好き!って人には物足りないかも(笑)。

●うちのゴーヤチャンプルー●
<材料3~4人分>
ゴーヤ(にがうり)・・・1本
合いびき肉・・・200g
木綿豆腐・・・1/2丁
卵・・・1個

和風だし(顆粒)・・・小さじ1
おろしにんにく・・・小さじ1/2
酒・・・大さじ1
しょうゆ・・・小さじ1
塩・・・少々
こしょう・・・少々
かつおぶし・・・適量

<作り方>
ゴーヤは縦半分に切ったら中の白いわたを取る。がっつり取る。できるだけこそぎ取る。これ大事。
がっつり取ったら薄切りにして軽く下茹で。やりすぎるとやわやわのブチュブチュになるので適度で。
ざるにあげて流水でザッと洗う。

豆腐は電子レンジ600wで1分ほど加熱し、水気を切る。

熱したフライパンにひき肉と酒、にんにくを入れ炒める。油はなし。
ゴーヤ・豆腐・和風だし・しょうゆを加え、塩こしょうで味を調える。
豆腐は手で適当にちぎって入れます。

卵を割り入れ、大きくざっくりと絡めて皿に盛る。

かつおぶしを豪快にブワっとかけて完成!


分量3~4人分って書いてますけど、うちではダンナ氏とムスメが争うように食べるので私ちょっとしか食べられない(^^;
これから夏に向けて、我が家では登場頻度の多くなるメニューです。


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^


旨ダレ!豚のしょうが焼き弁当

bita-syougayaki.jpg

今日もとっても暑い一日でした!
ここのところ晴れた日は暑いのに雨の日は寒かったり、で職場でも体調崩す人続出中・・・(^^;
我が家のダンナ氏も近頃忙しくてお疲れ気味のようだし、ここはひとつお疲れ対策メニューで!
というわけで豚のしょうが焼き。
我が家ではしょうが焼きと言ってもしょうが感はそう強くないのが定番。
なぜなら、ダンナ氏はしょうがが苦手。
そんな彼でもこれは美味しい、って食べられるんです。今日はそんなステキな旨ダレレシピをご紹介しますね。

今回のメニュー

豚のしょうが焼き
ピーマンのゴマ炒め
スナップえんどうと卵のサラダ →作り方はこちらの記事に記載
うにかま
お味噌汁(たまねぎ・豆腐)

●豚のしょうが焼き●
<材料1人分>
豚こま・・・50g
たまねぎ・・・1/2個(45gくらい)
にんじん(皮をむいて)・・・15g
油・・・小さじ1

(調味料)
しょうゆ・・・小さじ2
酒・・・小さじ1
にんにくおろし・・・チューブのやつ1cmくらい
しょうがおろし・・・チューブのやつ5mmくらい

<作り方>
たまねぎ、にんじんは半分はすりおろし、半分は細切りに。
調味料を合わせ、すりおろしたたまねぎとにんじんも加える。

熱したフライパンに油をひき、肉を炒める。
色が変わってきたらカットしたたまねぎ・にんじんも入れて炒める。

火が通ったら合わせた調味料を入れ、絡めて完成。


このタレ、ポークステーキとかチキンステーキなんかと合わせてもおいしいんです。
辛味の強いたまねぎとかだと苦味を感じることもありますが、その時は少しお砂糖とか加えて加熱すればだいぶ緩和します。

しょうがよりにんにくの量のほうが多い・・・だからしょうがが苦手な人でも食べられるわけです(笑)。



お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^

栄養たっぷり!洋風肉じゃが

yo-fu-nikyujaga.jpg

伊藤園さんの野菜飲料を使った一品。
今回は「一日分の野菜」を使って、洋風肉じゃが。

この「一日分の野菜」、あらためてよく見るとほーんとにいろんなお野菜が入ってる。
実に30種類!
しかもお砂糖なんて一切入ってないのにとっても甘い。
野菜ってスバラシイ。
そして、これをお料理に使うといろんな野菜のエキスのおかげでうまみがすごい。
誰が作ってもお料理上手な気分になれます(笑)。

会社で毎日これ飲んでるというダンナ氏も、まさか今日も飲んだアレが入っているなんて!と驚きの様子でしたよ。
ムスメは「この味サイコー!」って張り切ってごはんおかわり。「食べ過ぎたー」だって。

●洋風肉じゃが●
<材料4人分>
豚バラブロック・・・200g
じゃがいも・・・5個(300gくらい)
にんじん・・・1本(120gくらい)
たまねぎ・・・中1個
さやいんげん・・・10本

「伊藤園 一日分の野菜」・・・300ml
オリーブオイル・・・大さじ1
酒・・・小さじ2
固形コンソメ・・・1個
おろしにんにく・・・小さじ1
ブラックペッパー・・・少々

<作り方>
豚バラは食べやすい大きさにカットし、下茹でする。
野菜も同様に食べやすい大きさに。さやいんげんは半分にカット。

鍋またはフライパンにオリーブオイルをひき、にんにくを入れいんげん以外の具材を炒める。
油がまわったら「一日分の野菜」・酒・固形コンソメ・ブラックペッパーを入れて中弱火くらいで15分ほど煮る。
残り5分くらいでいんげん投入。


晩ごはんの支度としては、これ作った後にサラダとか副菜とかの準備するとちょうど味がなじんでいい感じです。
作ってすぐより、少しなじませた方が断然おいしいのでオススメ。


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^

野菜飲料を使ったヘルシー料理レシピ
野菜飲料を使ったヘルシー料理レシピ

ミルクココアとマーマレードのマフィン

cocoa-marmarlade-muffin.jpg

週末、お菓子を焼こうかパンを焼こうかって言ってたんですけど結局お菓子を焼きました^^
先日から友人に「次はいつ焼くんだー!」って催促もされてたことですし、そろそろ何か作らないとな~ということで。

とはいえ、いつものことながら思いつきで作ろうとしちゃうので、いつだって材料はあり合わせ。
お義母さんにたくさんいただいた夏みかんのマーマレード、これとココアの組み合わせにしよう!と思い立ったものの、純ココアがない。
しかし製菓用ではない、飲む用の調整ミルクココアならある。

・・・じゃ、それでいっか。

そんな感じで(笑)。

●ミルクココアとマーマレードのマフィン●
<材料マフィン型6個分>
薄力粉・・・110g
ミルクココア(調整)・・・30g
バター・・・70g
マーマレード・・・80g
卵・・・1個
ベーキングパウダー・・・5g
豆乳(または牛乳)・・・60ml

<作り方>
バターと卵は室温に戻す。
オーブンを170℃に予熱。

粉類は合わせてホイッパーでグルグルグルっとかき混ぜる。これでふるう必要なし!
バターをホイッパーでクリーム状にしたらゴムベラに持ち替え、粉の半分を入れさっくり混ぜる。
豆乳(牛乳)の半分を入れ、混ぜる。粉の残りを入れて混ぜ、豆乳の残りを入れて混ぜる。

ここでマーマレードを入れる。まんべんなく混ざるように、かつ、さっくりと混ぜる。

型に入れ、35分焼く。
竹串などを刺してみてドロっとしたのがついてこなければOK。

cocoa-marmarlade-muffin-dan.jpg

調整ココアのためすでに砂糖が入っていることもあり、砂糖は加えていません。
さらにマーマレードの糖分もあるのでちょうどいい感じです。

我が家では乳系はいつも豆乳を使っているのでレシピではそうなってますが、もちろん牛乳でも大丈夫です。

しっとり甘くて、友人にも好評でした。
我が家の分も作ったのだけど、こちらも即完売。
みんな、おいしく食べてくれてありがとう^^


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^

そら豆と新たまねぎのかき揚げ

soramame-sintama.jpg
今日は久しぶりに何の予定もない土曜日。
たまにはゆっくりのーんびりな休日もいいかな。
本日は休息日!きーめた^^

さて、今日もお仕事のダンナ氏。
お弁当モリモリ食べて元気に一日を過ごしてほしいものです。

今回は副菜メニューのご紹介^^
シンプルだけど、ほんのりかつお節の風味とたまねぎとそら豆の甘みがおいしくて、なんとなく見た目もかわいい一品です。

●そら豆と新たまねぎのかき揚げ●
<材料 ミニかき揚げ3つ分>
そら豆(さやから出して)・・・4個
たまねぎ・・・30g
かつお節・・・大さじ1/2
てんぷら粉・・・大さじ2
塩・・・少々
水・・・大さじ1と1/2

<作り方>
そら豆は軽く茹でて皮をむき、半分にパカッと割っておく。
たまねぎは薄切りに。

てんぷら粉にかつお節、塩、水を入れて混ぜる。
たまねぎとそら豆を入れて絡め、スプーンなどで形を整えながら熱した油へ入れ揚げる。


1つ2つ多めに作ってつまみ食いするのもまた、おいしい(笑)。

今日のお弁当。
soramame-sintama-ben.jpg

今回のメニュー

牛肉のチャプチェ風 →レシピはこちら
そら豆と新たまねぎのかきあげ
うにマヨたまご
レタスとカニカマのサラダ
お味噌汁(もやし・にんじん・たまねぎ)

うにマヨたまご、残り半分はいつもムスメに奪われて終了~(笑)。
今日はパンダとくまも狙っているようです♪

さーて、この後お菓子を焼こうか。パンを焼こうか。


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^

おつまみ煮豚

otumani-nibuta02.jpg

今日は金曜日。待ちに待った週末です。
一週間がんばった週末の夜はおうちでゆっくりと晩酌でもしながらホッと一息。
・・・うちは毎晩がそうですが(笑)。

そんな我が家でもやはり、週末は全力でおうち居酒屋仕様になります。
「一週間お疲れ様!かんぱーい!」とムスメも麦茶で参戦。

今日は晩酌タイムにも炊きたてごはんのお供にもぴったりな一品をご紹介。
実は居酒屋勤務の私、焼き鳥で出している串ネタやお刺身の余りもので翌日お通し小鉢を作るのですが、豚バラを使ったこの煮豚は店のスタッフにも好評で店長も「俺の飯の分も取っといて!」とこれがある日は嬉しそうにご飯タイムに行きます(笑)。

ご飯にもとっても合うので、我が家ではムスメはご飯のおかずとして。大人はお酒のおつまみに。そんな感じです。

●おつまみ煮豚●
<材料 小鉢4~5人分>
豚バラブロック・・・350~360g

(調味料)
水・・・500ml
酒・・・20ml
しょうゆ・・・100ml
みりん・・・20ml
砂糖・・・大さじ2
にんにく・・・小さじ1/2
しょうが・・・小さじ1/2
鷹の爪・・・少々

<作り方>
豚バラは食べやすい大きさにカット。
カットしたら下茹でし、かるく水洗いする。
鍋に肉と調味料をドーン!と入れ、中火くらいで15分ほど煮る。
火を止めたら一度冷ます。これで味がグッと染み込むのでここ大事。
食べる時に温めていただく。


小鉢でちょこっと出すなら4~5人分、ご飯のお供にワシワシ食べるなら2~3人分てとこかな。
鷹の爪は少し入れるくらいならそんなに辛味も出ないので子供でも大丈夫です。
辛いのがよければ多めに入れる、とかその辺お好みで。

あ、あと、辛子をつけて食べるのもオススメです^^

ではみなさん、よい週末の夜を!


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^

ささみの変わりから揚げ弁当

sasami-karaage-ben.jpg
一見普通のから揚げに見えるこのおかず、実は中身にちょっとだけ仕掛けが。
食べたら分かる、お楽しみから揚げ。
毎日のお弁当作り、たまには遊びゴコロで脱マンネリ^^

今回のメニュー

ささみの変わりから揚げ
カニカマ入りだし巻き
ちくわときゅうりのおかか炒め
ほうれん草とハムのサラダ
プチトマト
お味噌汁(大根・わかめ)

●ささみの変わりから揚げ●
<材料4個分>
ささみ・・・2本
じゃがいも(皮をむいて)・・・20g
たまねぎ・・・20g
にんじん(皮をむいて)・・・5g
溶けるチーズ・・・8g(スライスタイプで1/2枚くらい)

ターメリック・・・適量
ガラムマサラ・・・適量
クミン・・・適量
塩・・・適量
こしょう・・・適量
片栗粉・・・適量

<作り方>
じゃがいも・たまねぎ・にんじんはすべてみじん切りにし、耐熱容器に入れラップをしたらレンジ500wで30秒ほど加熱。
塩・こしょう・ターメリック・ガラムマサラ・クミンでしっかり目に味付けしておく。

ささみは軽く開いて筋を取り除き、ラップをかぶせて上から麺棒で叩いて薄くのばす。憎しみを込めて叩くと千切れてしまうので平常心で。
のばしたささみは両面に軽く塩・こしょうを振る。
半分にカットし、それぞれにみじん切り野菜・チーズを乗せ、包んで丸める感じで形を整える。
もう1本のささみも同様に。
丸めたお肉に片栗粉をまぶし、油で揚げる。

sasami-karaage.jpg

ターメリック、ガラムマサラ、クミン・・・要するにカレー粉があればそれ使って下さい、っていう(笑)。
材料の後半適量ばっかりですみません(^^;
数字に起こすほどの量でもないんです。
でも味を見ながら少ししっかり目に味付けしておくと食べた時のバランスがいいです。

あと、カレー味にしなくても塩とこしょうのみで味付けしてもおいしいです。
ダンナ氏はそっち派らしいです。
子供は断然、カレー派(笑)。


お帰りの際、一押ししていただけると励みになります^ ^

お世話になっているサイト
mytaste.jp
プロフィール

べびママ

Author:べびママ
小学4年生の娘とちょいデブ脱出を目論むダンナとの3人暮らし。
普段は音楽をやったり、家族でボルダリングに行ったり。
パパさんの仕事環境が変わってランチジャーでのお弁当作りがしばらくお休みで寂しいような。

2013年調理師免許取得。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
bavcounter
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。